Showtime VRの主な機能について紹介しています。2025-06更新。

目次
Showtime VRの主な機能
Localバージョンの各プランの主な違い
- Standard
- 10台までのVRヘッドセットでの一斉再生が可能。動画は同じ内容のもののみ
- 10台までのVRヘッドセットでの一斉再生が可能。動画は同じ内容のもののみ
- Pro
- 10台までのVRヘッドセットでの一斉再生が可能。異なる内容の動画を組み合わせて一斉再生が可能
- 10台までのVRヘッドセットでの一斉再生が可能。異なる内容の動画を組み合わせて一斉再生が可能
- Ultra
- VRヘッドセットでの一斉再生台数に制限無し。Proプランの機能に加え、イベント等業務用としての高い安定性。ライブプレビュー、トラッキング機能、正面方向の再設定等、様々な高度な機能を持つ。
- VRヘッドセットでの一斉再生台数に制限無し。Proプランの機能に加え、イベント等業務用としての高い安定性。ライブプレビュー、トラッキング機能、正面方向の再設定等、様々な高度な機能を持つ。
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| 機能 | 説明 | ローカル(オフライン)バージョン | オンラインバージョン | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 種類 | Standard (スタンダード) | Pro (プロ) | Ultra (ウルトラ) VRの業務イベントに最適 | 1種類のみ | |
| コントローラーアプリ画面 | コントローラーアプリ画面 | コントローラーアプリ画面 | コントローラーアプリ画面 | ||
| インターネットへの接続 | ローカルバージョンは、インターネットに接続していなくても動作します(接続していても動作します)。オンラインバージョンは、インターネット接続が必要です。 | 基本的に不要・接続も可 | 基本的に不要・接続も可 | 基本的に不要・接続も可 | 必要 |
| 再生用デバイス(VRヘッドセット) | Meta Quest 2、Meta Quest Pro、Meta Quest 3、Meta Quest 3s、Pico G2、Pico G2 4K、Pico Neo 2、Pico Neo 3、Pico G3、Pico 4 Enterprise、Pico 4 Ultra、HTC Vive Focus 2、HTC Vive Focus 3、HTC Vive Flow、HTC XR Elite、Google カードボード, Windowsパソコン(Windows 10以降、CPUは最近のi5以降で専用GPUを推奨)HTC Vive Flow、HTC XR Elite、Windowsデスクトップパソコン、Androidタブレット ※Showtime VRはMeta Horizon managed services ( HMS ) に対応していますが、HMSの仕様上、Showtime VRのすべての機能を利用できない場合があります。Showtime VRのすべての機能を十全に利用するには、HMSを使用しない方が良い場合もあることをご了承ください。Showtime VRは購入前の無料トライアル利用が可能です。HMSを利用したい場合には、お客様の環境で充分にテストをしてください。 ※Pico社の製品は、全て法人仕様のもののみです。家電量販店やAmazonで購入できる、一般消費者向けPico 4は、Pico社の方針によりShowtime VRのようなサードパーティによるビジネスユーティリティアプリの動作は不許可となっています。 お勧めVRヘッドセット情報はこちら Pico G2 ( G2/4K)は、メーカー側で生産・販売終了となっているため、Showtime VRプレイヤー(再生)アプリのサポート外となっております。しかし、ユーザー様のご要望があるため、Showtime VRとの互換性を維持するPico G2専用のアプリビルドを別途提供しています(サポートサービスはありません)。ご希望の方は弊社に直接ご連絡ください。 | ||||
| DRM(デジタル著作権管理)VRコンテンツ制御 | 簡単な操作で、360度(VR)コンテンツにDRM(デジタル著作権管理)処理を施し、VRヘッドセットに配信して一括再生制御ができます。この機能はオプションとなり、通常料金加えて追加料金が必要です。 | ||||
| カスタムアプリ | コントローラー(制御)アプリとプレイヤー(再生)アプリを、御社のブランドロゴやカラー・文言で提供することができます。 | ||||
| コントローラーアプリ用デバイス | コントローラーアプリ(制御アプリ)が対応しているOSです。Android OS, iOS, Windows, macOS | ||||
| コントローラーアプリの画面言語 | コントローラーアプリの画面で選択できる言語です。 | 英語、スペイン語、フランス技、イタリア語、日本語 | 英語、スペイン語、フランス技、イタリア語、日本語 | 英語、スペイン語、フランス技、イタリア語、日本語 | 英語 |
| プレイヤーアプリの画面言語 | プレイヤーアプリ(VRヘッドセットにインストーするアプリ)の画面で表示される言語です。 ※簡単な単語だけです。難しい文章などはありません。 | 英語 | 英語 | 英語 | 英語 |
| 動画形式 | 360度動画(Spherical,、EAC)、180(Spherical,)、平面( 2D )、魚眼。モノラルおよびステレオスコピック立体( 3D )のすべてのビデオに対応、コーデック H264、H265、VP9、コンテナはmp4、最大ビットレート100Mbs(VRヘッドセットの性能に依存します)、最大フレームレートは60fps(VRヘッドセットの性能に依存します)、フレームサイズはモノラルで最大8192x4096px、ステレオで最大5760x5760px、(Quest2、Pico Neo3)。低スペックのデバイスでは4096×4096。性能はハードウェアによって異なります。 | ||||
| 自動同期機能 | 音声及び動画再生は、すべての再生デバイスで自動同期されます。異なるVRヘッドセットを使用していても、問題有りません。 何らかの理由で再生開始時に同期にズレが起きた場合などには、自動ですべての音声と動画の再生タイミングが合うように調整されます。 | ||||
| 空間オーディオ | 外部.tbeファイルによるFB 360空間オーディオのサポート。AmbiXエンベデッド空間オーディオのサポート。 | ||||
| 字幕 | .srtファイルで字幕を用意すれば、常にユーザーの視線方向に合わせて目の前に字幕が表示されます。 | ||||
| ループ再生 | VR動画を繰り返して再生するモードがあります。 | ||||
| キオスクモード | ループ再生の発展版です。ユーザーがVRヘッドセット頭に被ると、自動で動画再生を最初からスタートできるモードです。VRヘッドセットを頭から外すと自動的にVRヘッドセットはスリープモードになります。VRヘッドセットの温度上昇やバッテリー浪費を防ぎます。 次にユーザーがまたVRヘッドセットを頭に被ると、また自動的に場面は最初からスタートします。展示会、博物館、見本市に最適なソリューションです。 この機能はShowtime VRコントローラーアプリでの設定と、VRヘッドセット固有のオートスリープ機能の組み合わせで実現します。 Showtime VRの「キオスクモード」機能の解説 | ||||
| 温度管理 | 熱暴走を避けるために、各VRヘッドセットの温度がコントローラーアプリに常時表示されます。 | ||||
| 電源管理 | 各VRヘッドセットの電源(バッテリー)状況がコントローラーアプリに常時表示されます。 | ||||
| マルチ再生 | 複数のVRヘッドセットをグループ化し、それぞれ異なる動画を任意の開始時間で再生することができます。 | ||||
| 360 2D/3D パノラマビューア | パノラマ(360度静止画)は、JPG、PNG形式のスライドプレゼンテーションとして、事前に設定された間隔で再生することができます。サイズは最大16k解像度(デバイスによって異なります) | ||||
| プレイリスト機能 | VR動画やVR静止画を混在させたプレイリストを作って再生させることができます。 | ||||
| 高度な再生コントロール | VR動画の再生に関する詳細情報表示と、早送りや巻き戻しなどの高度な再生コントロール機能。 | ||||
| リモート音量調節 | コントローラーアプリを通じ、すべてのVRヘッドセットの音量を同じレベルにしたり、または各VRヘッドセットで個別に再生音量を調整できます。 | ||||
| 待機画面でのパススルーモード | 360度動画再生を開始する前の待機画面を、パススルーモード(周囲の環境を映し出す)にすることができます。パススルー機能を可能にしているVRヘッドセットで可能です。 | ||||
| 音声アナウンス | Androidタブレット上のコントローラーアプリで可能です。コントローラアプリから、全てまたは選択したVRヘッドセットに話しかけることができます。参加者のVRヘッドセットのヘッドホンには、あなたの声が聞こえます。ただし双方向ではなく一方通行です。 | ||||
| テキストメッセージ送信 | 短いテキストメッセージを、コントローラーアプリからVRヘッドセットに向けて一斉に送信できます。文章は数種類保存しておいて、繰り返し使えます。 | ||||
| 複数のオーディオトラック | 複数の音声トラックから選択することができます。 フォーマットは.tbe、.wav。 例えば、ツアー、展示会、専門的なトレーニングイベントで便利な機能です。 | ||||
| デフォルトの音声ローカライズ | ファイル名の接尾辞に基づいて、どのVRビデオでも、常に選択した音声トラックを再生するようにVRヘッドセットを設定することができます。多くの言語トラックの音声が求められるツアーなどに最適です。 | ||||
| 正面方向再設定 | お客様が被っているVRヘッドセットの正面方向を、VR動画の正面方向と合わせます。 | ||||
| 他のVRアプリの起動と終了 | Showtime VRコントローラーアプリから、VRヘッドセットに予めインストールされている、他のVRアプリをリモートで起動・終了することができます。 | ||||
| Youtubeの360度動画再生 | Youtubeに掲載されている公開中/限定公開の360度動画を、ストリーミングで各VRヘッドセットに分配して再生が可能です。ただし、充分な通信速度が備わっているインターネットへの接続が必要です。 「【テスト実装】Youtubeの360度動画を複数のVRヘッドセット(Meta Quest)で一斉再生する」 | ||||
| ストリーミング再生 | HLS、DASH、SmoothStreamを使用して、オンラインソースからVR動画を再生します。こういったストリーミング形式以外の動画(mpg4など)でもストリーミング再生は可能です。ローカルネットワーク内にメディアサーバーを置けば、そこからも再生できます。ただし、巻き戻しや早送りなどはできません。再生コントロールは開始と一時停止のみです。また、動画の再生品質は、Wifiルーターや回線幅、動画のビットレートやサイズに依存します。きれいな絵が出る場合もあれば、そうでない場合もあります。 | ||||
| オンライン統計情報 | 各VRヘッドセットの動画の再生状況を監視できます。さらにExcelシートにエクスポートできます。 | ||||
| ライブ・プレビュー | ユーザーが実際に見ている動画画像を確認するために、選択したVRヘッドセットで表示されている画面を、コントロールアプリ上でライブビュー(ストリーミング)で見ることができます。ただし、非常に小さな画面です。また、この画面を表示している最中は、他のコントローラー操作はできません。ですので、このライブプレビューを使って他のモニターやプロジェクターに表示してミラーリング、という使い方には向いていません。 | ||||
| 360度動画の非投影表示再生 | Windows用プレイヤー(再生)アプリで、360度動画の非投影表示再生(360度動画を2Dそのままで再生すること)が可能です。VR動画を見るのが初めての、外部講師を招いての研修などにベルンリです。 | ||||
| フロアプランビュー | 画面上に、自由にVRヘッドセットのアイコンを配置する機能です。実空間のどこにデバイスがあるかを直感的に理解する助けになります。 | ||||
| 独自ブランディング | VRヘッドセットのプレイヤーアプリの待機画面に、オリジナルのロゴや、好きな360度静止画写真を、背景として設定することができます。 | オプション(200ユーロ) | オプション(200ユーロ) | ||
| 視点トラッキング | この機能を有効にすると、VRヘッドセットを被っているユーザーが、今どこを見ているか(又は、注目して貰いたい箇所)を示すマーカーを、参加者全員のVRヘッドセットに表示できます。いわば、通常のプレゼンテーションで、プロジェクター投影画面にレーザーポインターで注目してもらいたい場所を表示するようなものです。どのVRヘッドセットに表示するかもコントローラー側で指定可能です。この表示は、VRヘッドセット及びWindows版再生プレイヤーで可能です。 | ||||
| POVミラーリング | これは、特定のヘッドセットの一方の視点の動きを 、Windows 版 Player アプリにミラーリングする機能です。大画面でリアルな VR 体験をお楽しみください。 | ||||
| Showtime VR Story | 動画の分岐をインタラクティブにできる、VRミニアプリを作ることができます。 | ||||
| LIBRARYコンテンツ管理システム | VR動画などのコンテンツを、クラウドに保存し、各VRヘッドセットへの配信・利用を管理することができます。 ストレージ容量 500GB データ転送 10ユーロ / 5GB / 1 VRヘッドセット / 月 | ||||
| ライブストリーミング(オプション) | 低遅延・リアルタイム制御に優れたRTSPマルチキャストプロトコルを採用しています。 10 台のヘッドセットのパッケージごとに 1 つのライブストリーミングショーが可能(20 台のヘッドセットのライセンスでは 2 つの同時ライブショーを開催できます) | ||||
| VRヘッドセット簡易集中管理システム( MDM) | 複数のVRヘッドセットにおけるShowtime VRアプリのコンテンツ管理や動作設定をブラウザ経由で集中制御することが出来ます。Metq QuestシリーズやPico G3において、電源を入れたらShowtime VRアプリがすぐ起動したり( Autostart Player)、Showtime VR以外のアプリは起動しないようにしたり(Player Force )することが出来ます。簡易MDM ( モバイルデバイス管理システム)です。 | ||||
| 扱えるコンテンツ数(360度動画) | 利用するVRヘッドセットのメモリ量(記憶容量)によります。メモリ量が許す限り、制限は有りません。 | 制限無し | |||
| WifiのSSID,パスワードの固定化設定 | Showtime VRプレーヤー(再生)アプリの設定ファイルにイベント時に使用するWifiのSSID,パスワード直接書き込むことで、Meta Quest シリーズなどのVRヘッドセットが、イベント会場で他のWifiに繋がったり、テスト時のWifiに戻ってしまったりして、Showtime VRのコントロールから外れてしまうことを防ぎます。 この設定を行うと、VRヘッドセットは、Showtime VRアプリを起動中、強制的に指定されたWifiチャンネルに接続し続けます。設定ファイルを書き換えたり、Showtime VRのアプリをアンインストールすれば、この機能は解除されます。詳しくはこちら | ||||
| コントロール可能なVRデバイス台数 | VR(360度)動画視聴者が100名を超える場合( 大形会議等)での機材構成の例 | 10台 | 10台 | 価格表には、10台分、25台分、50台分を載せていますが、制限は有りません。 カスタム可能です。くわしくはこちら | 1台〜制限無し |
| コントローラーアプリの同時インストール数 | Showtime VRの1アカウント(ライセンスコード)を購入すると、同時に2台までのパソコンやタブレットPCにライセンスコードを登録して、同時利用できます。 | 2台まで | |||
| 利用期間&ソフトウェア・アップデート | 1年ごとのサブスクリプション支払い | 一定期間毎のサブスクリプション支払い (1ヶ月、3ヶ月、1年) | |||
| 価格 | コントロール可能なVRヘッドセットの台数に応じて、費用は変わります。 この価格に、Quest2などのVR動画再生デバイス、制御用PCやタブレット、Wifiルーターの価格は含まれていません。 プランのアップグレード可能です。詳しくは下記「価格一覧」を御覧ください。 ローカルバージョンにつきましては、オプションとして規定のHMD台数(10台、25台、50台)以外のHMD台数でのライセンスも販売可能です。お問い合わせください。 | 319ユーロ /10台分 (日本円表示はこちら) | 749ユーロ /10台分 (日本円表示はこちら) | 1199ユーロ /10台まで対応版 1999ユーロ /25台まで対応版 3199ユーロ /50台まで対応版 (日本円表示はこちら) | 1ヶ月契約: 10ユーロ /1台分から 3ヶ月契約: 9ユーロ /1台分から 1年契約: 8ユーロ /1台分から (日本円表示はこちら) |
| Showtime VRのサービスには含まれず、お客様に用意していただくもの | プレイヤー(再生)アプリをインストールしてVR動画を再生する、Meta Quest 2などのVR動画再生デバイス。 コントローラーアプリをインストールして、VR動画再生デバイスを操作するパソコン、タブレットをいずれか1台。 ローカルバージョンでオフライン利用をするのであれば、Wifiルーター。 オンラインバージョンであれば、インターネット接続環境。 | ||||
| オンラインサポート | 無償※購入価格の割引や、Showtime VR公式より詳しい、日本語による使い方サポートWebサイトがあります。詳しくはこちら | ||||
| 無料トライアル | 無料トライアルライセンス申し込み | ||||
| 購入方法 | ※VRヘッドマウントディスプレイ、制御用パソコンまたはタブレットPC、家庭用wifiルーターは販売価格に含まれておりません。別途お客様でご用意頂く必要があります。 | 購入方法 | |||
価格一覧(2026年1月改定)
ローカル(オフライン)バージョン
インターネットへの接続が不要なバージョンです。1年ごとのサブスクリプション支払いです。
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| 同時接続可能なVRヘッドセット台数 | 販売価格(年額・日本円・税込) | |
|---|---|---|
| Standardプラン | 10 | ¥73,370 (1台月額約611円) |
| Proプラン | 10 | ¥172,260 (1台月額約1436円) |
| Ultraプラン10台分 | 10 | ¥275,660 (1台月額約2297円) |
| Ultraプラン25台分 | 25 | ¥459,580 (1台月額約1532円) |
| Ultraプラン50台分 | 50 | ¥735,460 (1台月額約1226円) |
| Ultraプラン100台分 | 100 | ¥1,356,410 (1台月額約1130円) |
- VRヘッドマウントディスプレイ、制御用パソコンまたはタブレットPC、家庭用wifiルーターは販売価格に含まれておりません。別途お客様でご用意頂く必要があります。
- ローカルバージョンのライセンスは、サブスクリプション(一年ごとの継続課金)形式です。
- ローカルバージョンのライセンス購入費用は、日本円で銀行振込で支払うことも可能です。手数料が含まれます。見積書・納品書・請求書の発行が可能です。
- VRヘッドセットの台数は、10 台以上であれば、ご利用希望の規模に応じた台数(例:20台、150台など)も可能です。お問い合わせください。
- 7日間の無料トライアルが可能です。
- プランのアップグレード可能です。その際には、差額 x サブスクリプション契約の残り月数(申請月含む)/12(ヶ月)+手数料¥10,000円(税込)となります。端数切り上げです。例:StandardプランからProプランへのアップグレードを希望で、サブスクリプション残月が3ヶ月の場合:差額(¥158,620 – ¥67,650 ) x 3 / 12 +10,000 = ¥33,430という計算になります。
参考


ローカル(オフライン)バージョン ライセンス購入方法
※VRヘッドマウントディスプレイ、制御用パソコンまたはタブレットPC、家庭用wifiルーターは販売価格に含まれておりません。別途お客様でご用意頂く必要があります。 Sho…
Showtime VR Japan Pro (Showtime…


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オンラインバージョン
支払期間ごとに価格が変わります。
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| 支払期間 | 販売価格(日本円・税込) | |
|---|---|---|
| VRヘッドセット1台 | 1ヶ月毎 | ¥2,310 |
| VRヘッドセット1台 | 3ヶ月毎 | ¥6,270 |
| VRヘッドセット1台 | 1年毎 | ¥22,110 |
- VRヘッドマウントディスプレイ、制御用パソコンまたはタブレットPC、家庭用wifiルーターは販売価格に含まれておりません。別途お客様でご用意頂く必要があります。
- オンラインバージョンのライセンスは、サブスクリプション(一定期間ごとの継続課金)形式です。
- オンラインバージョンのライセンス購入費用も、日本円で銀行振込で支払うことも可能です。手数料が含まれます。見積書・納品書・請求書の発行が可能です。
- 7日間の無料トライアルが可能です。
投稿が見つかりません。
参考


オンライバージョン ライセンス購入方法
※VRヘッドマウントディスプレイ、制御用パソコンまたはタブレットPC、家庭用wifiルーターは販売価格に含まれておりません。別途お客様でご用意頂く必要があります。 Sho…
コンテンツのDRM(デジタル著作権管理)処理及び配信機能
この機能はオプションとなります。通常料金に加えたオプション料金を申し受けます。
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| 有効期間 | 販売価格(日本円・税込) | |
|---|---|---|
| コンテンツのDRM処理及び配信機能 | 1年間 | ¥689,700 (月額¥57,475) |
| コンテンツのDRM処理及び配信機能 | 6ヶ月 | ¥367,840 (月額¥61,307) |
- DRM処理ができるコンテンツの数は無制限です。
- お支払いはクレジットカードによる・ユーロ支払いのみとなります。学校・公的機関などでクレジットカード支払いが難しい場合には、別途対応も可能ですので、ご相談ください。
- DRM(デジタル著作権管理)処理及び各VRヘッドセットへの配信ができるコンテンツデータファイルの数は無制限です。
- Showtime VRのLibraryサーバーとの間で、1年間当たり200GBのデータ転送費用が無料となります。200GBを超えた際には、100GB当たり10ユーロの従量追加費用のお支払いが発生します。
参考


Showtime VRで、360度コンテンツ(VRコンテンツ)にDRM(デジタル著作権管理)処理を施して、安全にコンテ…
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VRヘッドセットにつきまして
使い勝手の良さ、ネット上の情報の豊富さなどから、Pico社のPico G3、またはMeta社のQuest 2またはQuest3をおすすめしています。
参考


VR(360度動画)一括制御(一斉再生)用には、どのVRヘッドセットが便利か〜 Quest 3, Quest2, Pico G3の…
3種類のVRヘッドセット よくお問合せを頂く、現在の代表的なVRヘッドセット、Quest 3, Quest2, Pico G3について比較してまとめてみました。全て、VR(360度動画)一括制御…
Showtime VRの購入方法
購入方法についてはこちらをご覧ください。
ご購入


お問合せ・ご購入・運営
Showtime VRに関するお問い合わせ・購入のご相談は、以下のお問い合わせフォームからお願いします。 【運営】 Showtime VRとは、ポーランドのShowtime VR社によって2016…
Showtime VR Japan Pro (Showtime…


買い切り形態でのご購入につきまして(自治体・公的機関様など) | Showtime VR Japan Pro (Showtime VRの…
VRヘッドセットはアップデートが頻繁であるため、Showtime VRサービスを買い切りでご購入いただいて永年サポート、と言う形でのご提供はできません。大変申し訳ございませ…
投稿者プロフィール

-
Showtime VRとは、複数台のVRヘッドセットの一斉・同時動画再生や、状態監視が行えるシステムです。管理者が360度動画を一括制御し自由に再生できることで、参加者はまるでその場にいるかのような体験をすることで、より有意義な研修や学習をすることが可能です。Showtime VRとは?
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